| 種別 | 論文 |
| 主題 | 軽量骨材を用いたフレッシュコンクリートの高流動性に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 牧野真之(前田建設工業) |
| 連名者1 | 江口清 (前田建設工業) |
| 連名者2 | 中込昭 (前田建設工業) |
| 連名者3 | 寺西浩司(前田建設工業) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 高流動コンクリート、人工軽量骨材、材料分離、間隙通過性、レオロジー |
| 巻 | 17 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 93 |
| 末尾ページ | 98 |
| 年度 | 1995 |
| 要旨 | 本研究では、細・粗骨材の比重、大きさおよび形状などの性質が、高流動コンクリートの流動性、分離抵抗性および間隙通過性に与える影響について調べるために、セメントペーストが同一で、性質の異なる骨材を用いたフレッシュコンクリートに対して、各種のコンシステンシー評価試験を実施し、これらの影響について検討した。 |
| PDFファイル名 | 017-01-1015.pdf |