| 種別 | 論文 |
| 主題 | 初期材齢での高温養生条件における超高強度コンクリートの強度発現に及ぼす骨材品質の影響 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 三井健郎(竹中工務店) |
| 連名者1 | 小島正朗(竹中工務店) |
| 連名者2 | 米澤敏男(竹中工務店) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 高強度コンクリート、高温養生、水結合材比、粗骨材、線膨張係数 |
| 巻 | 17 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1025 |
| 末尾ページ | 1030 |
| 年度 | 1995 |
| 要旨 | 高強度コンクリートの初期材齢での水和発熱を模擬した高温養生条件下での強度発現に温度条件、水結合材比、骨材の熱的性質が及ぼす影響について実験を行った。この結果、水結合材比が小さく、モルタルと骨材の線膨張係数の差が小さいほど高温養生条件下の強度発現が良好であり標準養生に対する強度の低下が小さいことがわかった。 |
| PDFファイル名 | 017-01-1176.pdf |