| 種別 | 論文 |
| 主題 | マスコンクリートのひび割れ発生に及ぼす自己収縮の影響 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 筋野晃司(広島大学大学院) |
| 連名者1 | 田澤栄一(広島大学) |
| 連名者2 | 宮澤伸吾(広島大学) |
| 連名者3 | 保明淳二(広島大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | マスコンクリート、自己収縮、ひび割れ、温度ひずみ、ひずみの重ね合わせ |
| 巻 | 17 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1139 |
| 末尾ページ | 1144 |
| 年度 | 1995 |
| 要旨 | マスコンクリート内部の温度及び応力履歴を再現したモデル実験を行い、拘束応力やひび割れ発生に及ぼす自己収縮の影響について検討した。その結果、コンクリートの自己収縮はマスコンクリートのひび割れ制御を行う上での新たな要因として考慮する必要があることを確認した。 |
| PDFファイル名 | 017-01-1195.pdf |