| 種別 | 論文 |
| 主題 | 超硬練りコンクリートの練り混ぜ品質管理手法に関する基礎実験 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 村上祐治(間組) |
| 連名者1 | 安田登(東京電力) |
| 連名者2 | 堤知明(東京電力) |
| 連名者3 | 喜多達夫(間組) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 超硬練りコンクリート、VC値、積算消費電力量、練り混ぜ管理手法、ニューラルネットワーク |
| 巻 | 17 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1285 |
| 末尾ページ | 1290 |
| 年度 | 1995 |
| 要旨 | 超硬練りコンクリートのコンシステンシーは、振動締固めの充填時間を計測するVC試験を行い、評価されている。本論文は、そのVC試験を行うことなく練り混ぜ時の諸データからVC値を精度良く推定する方法を確立することを目的にして、ミキサの消費電力を測定した実験を行うとともに、ニューラルネットワークを利用して検討した結果を報告するものである。 |
| PDFファイル名 | 017-01-1220.pdf |