| 種別 | 論文 |
| 主題 | セメント系押出成型部材を用いた打込型枠構法の提案 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 馬場明生(建設省) |
| 連名者1 | 大久保孝昭(建設省) |
| 連名者2 | 守明子(通産省) |
| 連名者3 | 在永末徳(近畿大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 押出成型、打込型枠、型枠材料、地球環境、空隙セメント比、曲げ強度 |
| 巻 | 17 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 125 |
| 末尾ページ | 130 |
| 年度 | 1995 |
| 要旨 | 地球環境の保全、施工の省人化、建築物の耐久性能の向上等の要求から合板型枠を用いた在来的な鉄筋コンクリート建築構法と代替できるオープンシステム構法としてセメント系の押出成型部材をせき板とする打込型枠構法を提案する。さらに同構法のための部材を試作し、基本的な性質と材料・調合との関連について実験により明確にし、同部材の新しい鉄筋コンクリート構法に対する適性についての実験結果を報告する。 |
| PDFファイル名 | 017-01-2020.pdf |