| 種別 | 論文 |
| 主題 | アーチ形状埋設型枠の耐力試験 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 森山智明(東日本旅客鉄道) |
| 連名者1 | 鎌田則夫(東日本旅客鉄道) |
| 連名者2 | 鶴田健(小沢コンクリート) |
| 連名者3 | 小森久幸(小沢コンクリート) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 埋設型枠、タイドアーチ、タイドバー、剛性低下 |
| 巻 | 17 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 149 |
| 末尾ページ | 152 |
| 年度 | 1995 |
| 要旨 | 床板、梁のプレキャスト型枠として、薄肉のアーチ形状の鉄筋コンクリート埋設型枠を用い、コンクリート打設時荷重をアーチに繋ぎ材(タイドバー)を設けたタイドアーチとして受けもたせる。今回、打設荷重を等分布荷重、破壊耐力は3等分点載荷によってタイドアーチの挙動と応力状態について検討した。その結果、打設荷重程度では、タイドバーの初期または途中の緊張により型枠の発生応力の制御が行えることが確認された。また、タイドアーチの破壊耐力の算定方法について検討を行った。 |
| PDFファイル名 | 017-01-2024.pdf |