| 種別 | 論文 |
| 主題 | PRC単純箱桁橋の時間依存性挙動について |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 落合勝(オリエンタル建設) |
| 連名者1 | 手塚正道(オリエンタル建設) |
| 連名者2 | 高橋昭一(日本道路公団) |
| 連名者3 | 佐藤良一(宇都宮大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | PRC、実橋、クリープ、乾燥収縮、step-by-step法 |
| 巻 | 17 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 703 |
| 末尾ページ | 708 |
| 年度 | 1995 |
| 要旨 | PRC部材として設計された道路橋の時間依存によるひずみ、応力、たわみ角を計測した。更に、載荷時材齢の応力履歴を考慮したstep-by-step法を用いて連続的にクリープ解析を行い実測値と比較した。その結果、死荷重作用後の数十日間を除き、概ね実橋の経時的変形挙動を予測しうることができた。 |
| PDFファイル名 | 017-01-2117.pdf |