| 種別 | 論文 |
| 主題 | 高流動コンクリートの自己充填性とモルタルのレオロジー特性に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 新藤竹文(大成建設) |
| 連名者1 | 横田和直(大成建設) |
| 連名者2 | 横井謙二(大成建設) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 高流動コンクリート、分離低減剤、自己充填性、レオロジー、塑性粘度、降伏値 |
| 巻 | 18 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 99 |
| 末尾ページ | 104 |
| 年度 | 1996 |
| 要旨 | 本論文は、結合材や骨材の混合比率、分離低減剤や高性能AE減水剤の添加量などを配合要因とした各種の高流動コンクリートにおいて、その自己充填性とモルタルのレオロジー特性との関係を評価した結果についてまとめたものである。試験の結果、各種の配合要因ごとに高流動コンクリートとして自己充填性が可能となる場合のモルタルのレオロジー特性をレオロジー定数である塑性粘度と降伏値とを相関によって定量化できることが明らかとなった。 |
| PDFファイル名 | 018-01-1011.pdf |