| 種別 | 論文 |
| 主題 | 超高強度モルタルおよびコンクリートの収縮に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 桃谷智樹(間組) |
| 連名者1 | 山田人司(間組) |
| 連名者2 | 喜多達夫(間組) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 超高強度、乾燥収縮、自己収縮、総空隙量 |
| 巻 | 18 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 219 |
| 末尾ページ | 224 |
| 年度 | 1996 |
| 要旨 | 超高強度モルタルおよびコンクリートにおける乾燥収縮、自己収縮ひずみに及ぼす水結合材比、セメント種類及び養生条件の影響について検討を行った。その結果より得られた知見は以下の通りである。1)自己収縮は水結合材比、セメントの種類によって異なる。2)自己収縮試験終了後の乾燥収縮は、セメントの種類によって異なる。3)収縮量は水和に伴って生じる空隙と水分逸散による空隙を含めた総空隙量によって評価することが可能である。 |
| PDFファイル名 | 018-01-1031.pdf |