| 種別 | 論文 |
| 主題 | 超高強度コンクリートの自己収縮性状に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 今本啓一(東急建設) |
| 連名者1 | 大谷博(東急建設) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 超高強度コンクリート、自己収縮、マチュリティ、応力解析、変動係数 |
| 巻 | 18 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 225 |
| 末尾ページ | 230 |
| 年度 | 1996 |
| 要旨 | 超高強度コンクリートを用いた構造部材のひび割れを検討する上で、自己収縮の影響を考慮することは重要である。本研究では各種調合の超高強度コンクリートの自己収縮性状をマチュリティによって評価する実験を行い、その適用性を検討するとともに、実験から得られた自己収縮−マチュリティ関係式を用いて、温度応力に自己収縮の影響を加味した解析を行った。また、自己収縮−マチュリティ関係式に対する実測値の標準誤差が、解析応力の変動係数に及ぼす影響についても検討した。 |
| PDFファイル名 | 018-01-1032.pdf |