| 種別 | 論文 |
| 主題 | 高強度コンクリートの粗骨材の品質判定法に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 柳井修司(鹿島建設) |
| 連名者1 | 大野俊夫(鹿島建設) |
| 連名者2 | 瀬戸謙一郎(鹿島建設) |
| 連名者3 | アグス・サントーサ・スジョノ(鹿島建設) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 高強度コンクリート、粗骨材、品質評価、圧縮強度、促進養生 |
| 巻 | 18 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 255 |
| 末尾ページ | 260 |
| 年度 | 1996 |
| 要旨 | 著者らは圧縮強度が100N/mm2を超える高強度コンクリートを対象に、粗骨材の品質の適否を早期に判定する手法として、短時間に高強度を達成できる基準モルタルと粗骨材とを組み合わせたコンクリートの圧縮強度により判定する方法を検討している。今回、数種類の粗骨材を取り上げて実験を行った結果、本手法により、高強度コンクリート用粗骨材としての品質とその適否を骨材強度と付着性能をあわせて短時間に判定できることが明らかとなった。 |
| PDFファイル名 | 018-01-1037.pdf |