| 種別 | 論文 |
| 主題 | アスファルト混合物の混入が再生コンクリートの物性に及ぼす影響 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 加藤俊二(建設省) |
| 連名者1 | 河野広隆(建設省) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 再生処理、再生骨材、混入物、アスコン塊、再生コンクリート、品質基準 |
| 巻 | 18 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1053 |
| 末尾ページ | 1058 |
| 年度 | 1996 |
| 要旨 | 現在、コンクリート副産物を破砕処理した再生処理材の大半は、舗装用路盤材として使用されているが、今後のリサイクル率の向上のためには、コンクリート用再生骨材としての利用の促進が必要である。しかし、現状の再生処理材には種々の混入物が含まれており、骨材として利用する際その影響が懸念されている。本研究は、混入率が高くかつ分別が困難なアスファルトコンクリート塊について、再生処理の程度および混入率の変化が、再生骨材を用いたコンクリートの品質に与える影響を検討したものである。 |
| PDFファイル名 | 018-01-1170.pdf |