| 種別 | 論文 |
| 主題 | ダブルミキシングで製造した短繊維補強モルタルの曲げ特性 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 笠井哲郎(東海大学) |
| 連名者1 | 菊本幸雄(東海大学) |
| 連名者2 | 佐久間雅孝(東海大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 炭素繊維、短繊維、ダブルミキシング、遷移帯、曲げ強度、曲げ靭性 |
| 巻 | 18 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1137 |
| 末尾ページ | 1142 |
| 年度 | 1996 |
| 要旨 | 炭素繊維を混入した補強モルタルの練混ぜに、モルタルマトリックスのブリーディングを低減できるダブルミキシングを適用した場合について、繊維とモルタルの付着界面の微視的な観察と硬化体の曲げ強度試験を行った。その結果従来の練混ぜ方法で製造した場合に比較し、付着界面の遷移帯が減少し、曲げ強度および曲げ靭性が向上した。 |
| PDFファイル名 | 018-01-1184.pdf |