| 種別 | 論文 |
| 主題 | PC緊張材で桁と剛結合したコンクリート橋脚の耐震性 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 平陽兵(横浜国立大学大学院) |
| 連名者1 | 松田哲夫(日本道路公団) |
| 連名者2 | 山口隆裕(横浜国立大学) |
| 連名者3 | 池田尚治(横浜国立大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 鉄筋コンクリート橋脚、準動的載荷実験、耐震性、剛結合、Uテンドン |
| 巻 | 18 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 23 |
| 末尾ページ | 28 |
| 年度 | 1996 |
| 要旨 | 橋脚と橋桁とをPC緊張材で剛結合する構造形式の耐震性を検討するために、実橋をモデル化した供試体を用いて静的正負繰返し載荷実験および準動的載荷実験を行った。その結果、PC緊張材で桁と剛結合した橋脚は十分な耐荷力と変形性能を有し、地震時においても柱の損傷はごくわずかで耐震性能に優れていることが明らかとなった。 |
| PDFファイル名 | 018-01-2003.pdf |