| 種別 | 論文 |
| 主題 | ひずみ軟化型コンクリート構成モデルを用いたコンクリート充填鋼管柱の三次元有限要素解析 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 前田欣昌(名古屋大学大学院) |
| 連名者1 | 畑中重光(三重大学) |
| 連名者2 | 水野英二(名古屋大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | ひずみ軟化型コンクリート構成モデル、拘束圧、付着要素、破壊メカニズム |
| 巻 | 18 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 407 |
| 末尾ページ | 412 |
| 年度 | 1996 |
| 要旨 | 本研究では、筆者らにより開発されたコンクリートのひずみ軟化型構成モデルを三次元有限要素解析プログラム(FEAP)に組み込み、コンクリートと鋼管の間の拘束効果をより現実的に再現するため、付着要素を設けてコンクリート充填鋼管柱の三次元有限要素解析を行い、その破壊メカニズムを定量的に解明する。 |
| PDFファイル名 | 018-01-2067.pdf |