| 種別 | 論文 |
| 主題 | ニューラルネットワークを用いたRCせん断破壊型耐震壁の配置と負担せん断力の関係に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 村地由子(武蔵工業大学大学院) |
| 連名者1 | 望月重(武蔵工業大学) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | ニューラルネットワーク、壁配置、負担せん断力、せん断破壊型耐震壁 |
| 巻 | 18 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 983 |
| 末尾ページ | 988 |
| 年度 | 1996 |
| 要旨 | 耐震壁を有する2層2スパンRC架構の実験結果を基に、壁板の配置情報を入力信号とし、1層1スパン単独耐震壁の負担せん断力に対する壁板の負担せん断力の比を出力信号とするニューラルネットワークを構築した。本研究の特徴は、2層2スパンで構築したネットワークを多層多スパンに適用する事を目的とする基礎的研究として、架構を6x6のユニットに分け、1枚の壁板を複数個のユニットで表している点である。3層3スパンの場合に対して検証した結果、2層2スパンから3層3スパンへの拡張性が確認された。 |
| PDFファイル名 | 018-01-2163.pdf |