| 種別 | 論文 |
| 主題 | PC埋設型枠を用いた長大スパン合成床板の長期曲げ性状に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 岩原昭次(熊本工業大学) |
| 連名者1 | 山下正吾(富士ピー・エス) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 長スパン、一方向合成床板、長期曲げ、クリープ、乾燥収縮 |
| 巻 | 18 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 1073 |
| 末尾ページ | 1078 |
| 年度 | 1996 |
| 要旨 | 本研究は、長スパンで、底面が平らな逆T形埋設型枠を有する両端固定一方向合成床スラブの長期曲げ性状を実験的に検討し、確認することを目的とするものである。また、クリープ差と収縮歪差がたわみなどに及ぼす影響についても実験的に検討した。その結果、本実験の範囲内で、予想される終局時たわみは載荷終了時のたわみの約2.3倍程度であること、及びクリープ差と収縮歪差によるたわみは長期たわみに差程影響を与えないことなどが分かった。 |
| PDFファイル名 | 018-01-2178.pdf |