| 種別 | 論文 |
| 主題 | FRPにより補強されたRC梁の曲げ実験 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 松尾庄二(鉄建建設) |
| 連名者1 | 松岡茂(鉄建建設) |
| 連名者2 | 益田彰久(鉄建建設) |
| 連名者3 | 力健二郎(日本製鋼所) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | FRP、せん断補強 |
| 巻 | 18 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 1475 |
| 末尾ページ | 1480 |
| 年度 | 1996 |
| 要旨 | コンクリート構造物の補強工法としてFRP(繊維補強プラスチック)版を用いることに着目した。本論文においてはFRP版により補強されたRC梁の曲げ試験結果に基づき、機械的接合方式、吹付け方式および巻付け方式の各施工方式による補強法のせん断破壊に対する有効性を確認した。また、相互の比較により機械的接合方式に対する後二者の優位性を併せて確認した。 |
| PDFファイル名 | 018-01-2245.pdf |