| 種別 | 論文 |
| 主題 | 高性能流動化コンクリートの開発研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 後藤和正(大成建設) |
| 連名者1 | 渡辺健治(大成建設) |
| 連名者2 | 戸堀悦雄(ライオン) |
| 連名者3 | 細田高明(ライオン) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 高流動、粉体流動化剤、分離低減剤、間隙通過性、コンクリート |
| 巻 | 19 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 91 |
| 末尾ページ | 96 |
| 年度 | 1997 |
| 要旨 | ベースコンクリートに粉体流動化剤と分離低減剤を後添加することにより製造され、高流動コンクリートと通常のコンクリートの間の流動性を有するコンクリートを高性能流動化コンクリートと定義した。このコンクリートについて間隙通過性および分離抵抗性を検討し、良好な性状を示す調合を選定した。さらに、この調合条件および製造方法によるコンクリートのブリーディングおよび強度・耐久性を検討し、ベースコンクリートと同等であることを明らかにした。 |
| PDFファイル名 | 019-01-1013.pdf |