| 種別 | 論文 |
| 主題 | 骨材強度がコンクリートの圧縮および引張強度に及ぼす影響 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 森濱和正(建設省) |
| 連名者1 | 河野広隆(建設省) |
| 連名者2 | 加藤俊二(建設省) |
| 連名者3 | 土屋浩樹(アイ・エヌ・エー) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 低品質骨材、骨材の圧裂強度、コンクリートの弾性係数、特異点応力 |
| 巻 | 19 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 331 |
| 末尾ページ | 336 |
| 年度 | 1997 |
| 要旨 | 風化の程度により強度の異なる粗骨材を使用したコンクリートの圧縮および引張強度特性に関する実験を行った。その結果、骨材強度がモルタル強度より大きい場合、圧縮および引張強度に与える影響は小さいものの、弾性係数への影響は大きいこと、引張破壊時には骨材の割裂破壊する可能性が大きくなることがわかった。 |
| PDFファイル名 | 019-01-1053.pdf |