| 種別 | 論文 |
| 主題 | 軽量ポリエステルモルタルの強さに影響を及ぼす要因の検討 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 井出一直(日本大学大学院) |
| 連名者1 | 大濱嘉彦(日本大学) |
| 連名者2 | 出村克宣(日本大学) |
| 連名者3 | 李侖洙(日本大学大学院) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 軽量ポリエステルモルタル、触媒、促進剤、養生温度、材齢、強さ算定式 |
| 巻 | 19 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 367 |
| 末尾ページ | 372 |
| 年度 | 1997 |
| 要旨 | 不飽和ポリエステル樹脂を結合材とし、人工軽量骨材を使用して製造する軽量ポリエステルモルタルの強さに及ぼす触媒及び促進剤添加率、養生温度及び材齢の影響について検討する。その結果、軽量ポリエステルモルタルの曲げ及び圧縮強さは、触媒及び促進剤の増加、養生温度の上昇及び材齢の経過に伴って増大することを明らかにしている。更に、各養生温度及び材齢別に軽量ポリエステルモルタルの曲げ及び圧縮強さ算定式を提案している。 |
| PDFファイル名 | 019-01-1059.pdf |