| 種別 | 論文 |
| 主題 | 超遅延剤を用いたコンクリートの表面粗さ評価と打継目強度に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 金子林爾(名城大学) |
| 連名者1 | 山田一久(名城大学大学院) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 表面粗さ、超遅延剤、水平打継目、二面せん断強度、引張強度 |
| 巻 | 19 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 517 |
| 末尾ページ | 522 |
| 年度 | 1997 |
| 要旨 | コンクリート打継ぎ部の強度を高める方法について、硬化前に超遅延剤を散布して表層部を除去するグリーンカットでの打継ぎ部の表面粗さが強度にどのように影響するかを検討する。この表面粗さは細砂拡大による平均きめ深さと、レーザー変位センサでの測定で求め、その評価について検討する。そして、表面粗さと直接二面せん断強度、引張強度について実験的に検討する。 |
| PDFファイル名 | 019-01-1084.pdf |