| 種別 | 論文 |
| 主題 | 再生骨材を用いたコンクリートの耐凍害性と乾燥収縮 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 後藤彰(北海道開発局) |
| 連名者1 | 堺孝司(北海道開発局) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | コンクリート、再生骨材、吸水率、耐凍害性、乾燥収縮 |
| 巻 | 19 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1105 |
| 末尾ページ | 1110 |
| 年度 | 1997 |
| 要旨 | 再生骨材を用いたコンクリートの耐凍害性に及ぼす骨材の品質および配合ならびに再生骨材のコンクリートへの利用条件について検討した。また、乾燥収縮特性についても検討した。その結果、再生骨材の代わりに一部を未使用の普通骨材(以下バージン骨材という)を用いることでコンクリートの耐凍害性や乾燥収縮特性が改善されること、および吸水率と水セメント比を指標として耐凍害性を評価できることなどが明らかとなった。 |
| PDFファイル名 | 019-01-1182.pdf |