| 種別 | 論文 |
| 主題 | 各種非破壊試験によるPC桁損傷度評価 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 滝澤雄三(ショーボンド建設) |
| 連名者1 | 金田昌治(ショーボンド建設) |
| 連名者2 | 堀口敬(北海道工業大学) |
| 連名者3 | 佐伯昇(北海道大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | PC桁、非破壊試験、レーダ法、X線透過法、サーモグラフィー法 |
| 巻 | 19 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1279 |
| 末尾ページ | 1284 |
| 年度 | 1997 |
| 要旨 | 実橋PC桁を対象とした各種非破壊試験によりコンクリート構造物の損傷度評価を行った。調査内容は、レーダ法とX線透過法による鋼材探査、X線透過法とサーモグラフィー法による空隙調査、自然電位測定による鋼材腐食調査である。各種非破壊試験のうち、鋼材探査、空隙調査は良好な試験結果を示し、内視鏡調査等と組み合わせることにより、最小限の破壊調査で大きく精度をあげられることが分かった。 |
| PDFファイル名 | 019-01-1211.pdf |