| 種別 | 論文 |
| 主題 | 遷移材令時におけるコンクリートの構成則に関する実験的研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 安藤直樹(名古屋大学大学院) |
| 連名者1 | 石川靖晃(名城大学) |
| 連名者2 | 田辺忠顕(名古屋大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 遷移材令時、粘弾性ひずみ、粘塑性ひずみ |
| 巻 | 19 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1363 |
| 末尾ページ | 1368 |
| 年度 | 1997 |
| 要旨 | 遷移材令時(若材令)のコンクリートのひずみ成分を弾塑性成分に粘弾性成分および粘塑性成分という時間依存性の成分を加えた4つの成分で考えた。そして、これら4つの成分を実験的に捉えるために一軸圧縮試験を行い、そのひずみ成分を各成分に分離した。特に粘塑性成分に関しては新しく構成式を提案して研究を行った。そして、遷移材令時においては粘弾性成分が支配的であることを実験から捉えた。 |
| PDFファイル名 | 019-01-1225.pdf |