| 種別 | 論文 |
| 主題 | RC造連層有開口壁の静加力実験 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 野田浩志(新潟大学大学院) |
| 連名者1 | 杉下陽一 (新潟大学大学院) |
| 連名者2 | 加藤大介(新潟大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 鉄筋コンクリート造、達層耐震壁、開口、曲げ降伏、静加力実験 |
| 巻 | 19 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 1077 |
| 末尾ページ | 1082 |
| 年度 | 1997 |
| 要旨 | 有開口璧を有するRC造建物の性能評価型耐震設計法を確立するための資料を得ることを目的として、脚部曲げ降伏で設計された連層のRC造有開口壁の静加力実験を行った。試験体は2体で、連層壁の下層部2層を模擬し、片持ちばり型加力を行った。開口は中央開口で開口周比0.3と0.4である。 |
| PDFファイル名 | 019-01-2176.pdf |