| 種別 | 論文 |
| 主題 | 長大スパン合成床板の長期曲げ性状に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 岩原昭次(熊本工業大学) |
| 連名者1 | 山下正吾(富士ピー・エス) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 長スパン、一方向合成床板、長期曲げ、クリープ、乾燥収縮 |
| 巻 | 19 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 1125 |
| 末尾ページ | 1131 |
| 年度 | 1997 |
| 要旨 | スパンが比較的長大(8.05mと9.30m)で、底面が平らな逆T形埋設型枠を有する両端固定一方向合成床スラブの長期曲げ性状について経過日数約450日までの実験結果を考察をした結果、長期たわみ最終値は初期たわみの約3.1〜3.5倍と推定され、特に、クリープ差と収縮差による長期付加たわみは長期たわみに差程大きな影響を与えないこと等が分かった。更に、この種の合成床スラブに対して先に示した長期たわみ解析法は長期たわみ実験値をある程度予測できそうであることを示した。 |
| PDFファイル名 | 019-01-2184.pdf |