| 種別 | 論文 |
| 主題 | AFRPロッド補強コンクリート版を用いた鋼製覆道の耐衝撃補強法 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 松岡健一(室蘭工業大学) |
| 連名者1 | 岸徳光(室蘭工業大学) |
| 連名者2 | 佐藤昌志(北海道開発局) |
| 連名者3 | 三上浩(三井建設) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | AFRPロッド、鋼製覆道、衝撃安全性、三層緩衝構造 |
| 巻 | 19 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 1623 |
| 末尾ページ | 1628 |
| 年度 | 1997 |
| 要旨 | 鋼製覆道の衝撃安全性を向上させる目的で、敷砂緩衝材に替わる緩衝構造としてAFRPロッドで補強したコンクリート版を芯材とし、敷砂(表層材)及びEPS(発泡スチロール、裏層材)からなる三層緩衝構造を用いた補強法の適用性を実験的に検討した。実験の結果、提案した補強法を用いることにより鋼製覆道の衝撃安全性を大幅に向上できることが確認された。 |
| PDFファイル名 | 019-01-2267.pdf |