| 種別 | 報告 |
| 主題 | ベルトコンベア方式によるコンクリートの連続製造方法の検討 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 佐原晴也(日本国土開発) |
| 連名者1 | 原雅秀(日本国土開発) |
| 連名者2 | 森下英利(日本国土開発) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | ベルトコンベア、現場練りコンクリート、連続練りミキサ、練混ぜ性能 |
| 巻 | 19 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1501 |
| 末尾ページ | 1506 |
| 年度 | 1997 |
| 要旨 | 7個のベルトコンベア、ベルトコンベアの乗継ぎ部に設置した3種のダンパシュート、加水装置、および材料の計量・供給設備で構成したシステムで、硬練りコンクリートの製造の可否を検討した。実験の結果、本システムは、スランプで代表されるワーカビリティーの確保の面でさらに検討の余地があるものの、水セメント比に応じた所要の強度を有するコンクリートを、連続ミキサの練混ぜ性能評価指標を満足する範囲のばらつきで製造できることなどが明らかになった。 |
| PDFファイル名 | 019-02-1248.pdf |