| 種別 | 論文 |
| 主題 | 超音波法によるセメント硬化体の品質評価に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 坂本守(間組) |
| 連名者1 | 山下英俊(間組) |
| 連名者2 | 堺孝司(北海道開発局) |
| 連名者3 | 丸茂文夫(東横エルメス) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 超音波法、超音波伝播速度、細孔構造、非破壊試験、品質評価 |
| 巻 | 20 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 335 |
| 末尾ページ | 340 |
| 年度 | 1998 |
| 要旨 | 超音波法によってセメント硬化体の品質を評価するために、ペーストおよびモルタルの品質と周波数の異なる超音波伝播速度との関係を検討した。その結果、超音波伝播速度が硬化体の圧縮強度および細孔構造と良好な相関関係があることを明らかにした。これにより、超音波法によるコンクリート構造物の品質評価の可能性を見出した。 |
| PDFファイル名 | 020-01-1043.pdf |