| 種別 | 論文 |
| 主題 | 電気炉酸化スラグ骨材の特殊コンクリートへの実用化 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 森野奎二(愛知工業大学) |
| 連名者1 | 渕上榮冶(中部鋼鈑) |
| 連名者2 | 酒井誠(中部鋼鈑) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 電気炉酸化スラグ、スラグ骨材、海岸曝露、強度、耐久性、施工 |
| 巻 | 20 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 37 |
| 末尾ページ | 42 |
| 年度 | 1998 |
| 要旨 | 電気炉酸化スラグ骨材を護岸用消波コンクリート、放射線遮蔽コンクリート、充填コンクリートなどの特殊なコンクリートに用いた場合の適用性について検討した。そのために、海岸曝露、実構造物への試験施工を行ない、施工性、強度および耐久性を調べた。その結果、順調に施工でき、強度は所定強度を満足し、耐久性においては2年の途中経過時ではあるが問題は認められなかった。 |
| PDFファイル名 | 020-01-2007.pdf |