| 種別 | 論文 |
| 主題 | 高温加熱による単位水量迅速判定方法の検討 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 田中秀和(建設省) |
| 連名者1 | 河野広隆(建設省) |
| 連名者2 | 加藤俊二(建設省) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 品質管理・検査、フレッシュコンクリート、単位水量、迅速判定、加熱乾燥法 |
| 巻 | 20 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 301 |
| 末尾ページ | 306 |
| 年度 | 1998 |
| 要旨 | コンクリートの強度は、種々の原因でばらつく。このため強度を早急に判定したいが、単位水量の各種早期判定方法は、いまのところ受け入れ検査に用いられるには精度等に問題がある。そこで、比較的精度の高い加熱乾燥法が現場で適用できるように改善し、実験を通して誤差要因を整理するとともに、さらに時間短縮のため乾燥終了前に試料中の水量を予測できないか検討した。 |
| PDFファイル名 | 020-01-2051.pdf |