| 種別 | 論文 |
| 主題 | 粗骨材最大寸法が高流動コンクリートの流動性に与える影響 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 永山功(建設省) |
| 連名者1 | 渡辺和夫(建設省) |
| 連名者2 | 町田宗久(建設省) |
| 連名者3 | 新井博之(大成建設) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 粗骨材最大寸法、モルタル粗骨材絶対容積比、大型スランプフロー、大型L型フロー |
| 巻 | 20 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 445 |
| 末尾ページ | 450 |
| 年度 | 1998 |
| 要旨 | 本研究は、モルタルの性状を一定とした条件の基で、粗骨材最大寸法とモルタル粗骨材絶対容積比が増粘剤系高流動コンクリートの流動特性に与える影響を大型スランプフロー試験と大型L型フロー試験によって検討したものである。その結果、モルタル粗骨材絶対容積比の増加とともにコンクリートの流動性が増加すること、粗骨材最大寸法40mmまでは粗骨材寸法が大きくなるほど流動性が増加することがわかった。 |
| PDFファイル名 | 020-01-2075.pdf |