| 種別 | 論文 |
| 主題 | 環境条件の変化を考慮したコンクリートの乾燥収縮のモデル化 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 椿龍哉(横浜国立大学) |
| 連名者1 | 堀江克幸(横浜国立大学) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | コンクリート、乾燥収縮、環境条件、モデル化 |
| 巻 | 20 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 625 |
| 末尾ページ | 630 |
| 年度 | 1998 |
| 要旨 | コンクリートの乾燥収縮は、コンクリート構造物の長期の変形挙動に影響をおよぼす主要な要因の一つである。実際のコンクリート構造物は変動する乾燥条件のもとに置かれているため、乾燥収縮による変形を厳密に求めるためには変動する環境条件を考慮する必要がある。本研究では、周期的に湿度が変動する場合について、小型供試体を用いた実験データおよび既往の実験データをもとに、乾燥収縮のモデル化とその妥当性を検討した。モデル化においては、増分形式のモデルを導いた。 |
| PDFファイル名 | 020-01-2105.pdf |