| 種別 | 論文 |
| 主題 | 導電率によるコンクリートの細孔構造の予測について |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | スジョノ.A.S.(早稲田大学) |
| 連名者1 | 関博(早稲田大学) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 骨材混入量、導電率、LCRメーター、細孔構造、細孔容積分布、水和度 |
| 巻 | 20 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 727 |
| 末尾ページ | 732 |
| 年度 | 1998 |
| 要旨 | コンクリート中の物質移動を評価する前段階としてコンクリートの細孔構造の予測モデルを検討した。水セメント比、骨材混入量及び材齢を変化させたセメントペースト、モルタル及びコンクリートを用い、導電率と細孔構造を実験的に検討し、導電率が細孔構造と密接な関係があることが判明した。さらに、導電率によるコンクリートの細孔構造の予測方法を提案した。 |
| PDFファイル名 | 020-01-2122.pdf |