| 種別 | 論文 |
| 主題 | 水和反応によるクリープ特性としての自己収縮に関する解析的研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 加藤克規(東海大学) |
| 連名者1 | 笠井哲郎(東海大学) |
| 連名者2 | 大下英吉(中央大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 自己収縮、水和収縮、間隙水圧、有効応力、粘弾性 |
| 巻 | 20 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 787 |
| 末尾ページ | 792 |
| 年度 | 1998 |
| 要旨 | 本研究は、セメント・コンクリート材料の自己収縮を詳細に評価することのできる数値モデルの確立を目的として、大下らが構築した水・コンクリート骨格連成解析手法に自己収縮の影響を考慮したモデルの導入を行った。そして、実測結果との比較により本モデルの適用性評価を行った。さらに、現在の自己収縮実測値の問題点を指摘するとともに、自己収縮に含まれる1大気圧によるクリープ特性の影響評価を行った。 |
| PDFファイル名 | 020-01-2132.pdf |