| 種別 | 論文 |
| 主題 | 長期間貯蔵したASRモルタルバーの膨張に及ぼす反応性鉱物の影響 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 岩月栄治(愛知工業大学) |
| 連名者1 | 森野奎二(愛知工業大学) |
| 連名者2 | 皿井剛典(愛知工業大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | アルカリシリカ反応、モルタルバー、膨張率、安山岩、チャート、反応性鉱物 |
| 巻 | 20 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 943 |
| 末尾ページ | 948 |
| 年度 | 1998 |
| 要旨 | アルカリシリカ反応の代表的な反応性骨材である安山岩4種類、チャート2種類と、黒曜岩、パイレックスガラスを用いたモルタルバーを10年間にわたって貯蔵し、膨張率の測定を行い、長時間の膨張とペシマム状態の変化を示した。また、長時間貯蔵後の膨張率と骨材中の反応性鉱物(クリストバライト、トリジマイト、火山ガラス、非晶質シリカ)の含有量との関係を示した。 |
| PDFファイル名 | 020-01-2158.pdf |