| 種別 | 論文 |
| 主題 | 高強度材料を用いたRC梁部材に関する実験的研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 下野一行(鉄道総合技術研究所) |
| 連名者1 | 佐藤勉(鉄道総合技術研究所) |
| 連名者2 | 松岡茂(鉄道建設) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 高強度材料、鉄筋コンクリート、せん断耐力、曲げひび割れ幅 |
| 巻 | 20 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 1039 |
| 末尾ページ | 1044 |
| 年度 | 1998 |
| 要旨 | 高強度材料を用いた構造物の設計を行う場合、その耐力算定手法やひび割れに対する安全性について十分に検討しておく必要がある。本論では、高強度材料を用いた鉄筋コンクリート梁による載荷実験を行い、既往のせん断耐力算定手法の適用性について検討した。さらに、等曲げ区間において曲げひび割れ幅の検討を行った結果、既往の算定手法により概ね妥当に評価できる結果となった。 |
| PDFファイル名 | 020-01-2174.pdf |