| 種別 | 論文 |
| 主題 | マスコンクリートの温度変形にともなう地盤の挙動について |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 音部広樹(岐阜大学) |
| 連名者1 | 児嶋保明(岐阜大学) |
| 連名者2 | 森本博昭(岐阜大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 壁状構造物、温度応力、解析モデル、コンペンセーションプレーン |
| 巻 | 20 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 1057 |
| 末尾ページ | 1062 |
| 年度 | 1998 |
| 要旨 | 温度応力をFEMなどにより解析する場合、一般に地盤・旧コンクリートを含めた形で構造物のモデル化が行われる。その際の地盤・旧コンクリート部分のモデル化の範囲は、解析精度、解析時間および解析費用に大きく影響を及ぼす重要な検討項目である。本研究は岩盤を含めた壁状構造物の3次元FEMによる温度応力解析から、壁の温度および温度変形の地盤などへの影響範囲を明らかにして、適切な解析モデルを設定する上での有用な資料を得ようとするものである。 |
| PDFファイル名 | 020-01-2177.pdf |