| 種別 | 論文 |
| 主題 | 破壊力学的手法に基づく短繊維補強材料の疲労寿命モデル |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 松本高志(東京大学) |
| 連名者1 | Victor C Li(ミシガン大学) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 疲労ひび割れ進展、S-N曲線、疲労ひび割れ幅、短繊維補強材料、破壊力学 |
| 巻 | 20 |
| 号 | 3 |
| 先頭ページ | 163 |
| 末尾ページ | 168 |
| 年度 | 1998 |
| 要旨 | 破壊力学的手法による短繊維補強材料の疲労寿命モデルを開発した。実験により計測された短繊維補強コンクリートの疲労ひび割れ進展と繰返し応力-疲労寿命曲線をモデルによる計算値と比較することにより開発されたモデルの適用性を検討し、また疲労荷重下でのひび割れ開口幅変化に対する繊維架橋と梁断面低減の影響についてモデル計算を行い検討した。 |
| PDFファイル名 | 020-01-3028.pdf |