| 種別 | 論文 |
| 主題 | 圧接コブ重ね継手を有するPCa梁の構造性能に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 角彰(竹中工務店) |
| 連名者1 | 山田政雄(竹中工務店) |
| 連名者2 | 木村秀樹(竹中工務店) |
| 連名者3 | 宮内靖昌(竹中工務店) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | PCa大梁、重ね継手、圧接コブ |
| 巻 | 20 |
| 号 | 3 |
| 先頭ページ | 223 |
| 末尾ページ | 228 |
| 年度 | 1998 |
| 要旨 | 中央部に接合部を設け、鉄筋を圧接コブ重ね継手としたPCa梁の力学性状を把握することを目的として実験を行った。載荷は中央集中荷重と両端の逆対称正負交番荷重である。重ね継手長さ、継手配列法、継手部分のせん断補強筋量を変えて実験を行い、継手長さが15×鉄筋径以上あり、適切な補強を行えば、中央接合部付着破壊は生じず良好な変形能力を示すことがわかった。 |
| PDFファイル名 | 020-01-3038.pdf |