| 種別 | 論文 |
| 主題 | 柱梁接合部における梁曲げ降伏後の破壊形式に関する実験的研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 立石眞男(千葉工業大学) |
| 連名者1 | 石橋一彦(千葉工業大学) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 柱梁接合部、破壊形式、梁降伏、補強筋 |
| 巻 | 20 |
| 号 | 3 |
| 先頭ページ | 517 |
| 末尾ページ | 522 |
| 年度 | 1998 |
| 要旨 | 鉄筋コンクリート柱・梁接合部の破壊形式のうち、特に梁曲げ降伏後の破壊時に、コンクリートの対角線ストラットによるせん断破壊とは異なった新たな破壊形式が既往の実験よりみられた。本研究では、梁降伏後の接合部のせん断破壊を抑止するため、補強量、コンクリート強度、補強方法、定着長をパラメータとし、それぞれの効果の比較を行うと同時に新たな破壊形式の確認をおこなった。 |
| PDFファイル名 | 020-01-3087.pdf |