| 種別 | 論文 |
| 主題 | 杭支持独立フーチングの耐力に及ぼす配筋法の影響 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 鈴木邦康(室蘭工業大学) |
| 連名者1 | 大築和夫(室蘭工業大学) |
| 連名者2 | 津幡卓也(室蘭工業大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 杭支持フーチング、終局耐力、集中配筋、へりあき |
| 巻 | 20 |
| 号 | 3 |
| 先頭ページ | 889 |
| 末尾ページ | 894 |
| 年度 | 1998 |
| 要旨 | 本報では4本杭支持独立フーチングについて、そのスラブ筋を杭支点上に井形に集中配筋した場合、及びフーチングスラブ周辺から杭の中心までの最短距離(へりあき)が変化した場合を対象として破壊実験を行った。その結果、鉄筋量が同じであっても、鉄筋を集中配筋した場合の最大耐力は均等配筋した場合のそれよりも大きくなること、へりあきの長短は耐力に影響すること等が明らかとなった。 |
| PDFファイル名 | 020-01-3149.pdf |