| 種別 | 論文 |
| 主題 | スラグ細骨材を用いた高流動コンクリートの自己充てん性能 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 徳橋一樹(太平洋セメント) |
| 連名者1 | 庄谷征美(八戸工業大学) |
| 連名者2 | 阿波稔(八戸工業大学) |
| 連名者3 | 月永洋一(八戸工業大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 高流動コンクリート、スラグ骨材、自己充てん性、レオロジー |
| 巻 | 21 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 553 |
| 末尾ページ | 558 |
| 年度 | 1999 |
| 要旨 | 本研究は、細骨材としてフェロニッケルスラグ細骨材および銅スラグ細骨材を用いた、粉体系および増粘剤系の高流動コンクリートの自己充てん性能やフレッシュ時の特性について検討したものである。研究の結果、これらスラグ細骨材を用いた高流動コンクリートは十分な自己充てん性能が得られることを明らかにした。さらに、これらの高流動コンクリートについてレオロジーの観点から考察を行った。 |
| PDFファイル名 | 021-01-2093.pdf |