| 種別 | 論文 |
| 主題 | 乾燥によるコンクリートの透気係数の変化に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 河野俊一(三井建設) |
| 連名者1 | 氏家勲(愛媛大学) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 透気係数、空隙構造、空隙率、屈曲度、コンクリート、モルタル |
| 巻 | 21 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 847 |
| 末尾ページ | 852 |
| 年度 | 1999 |
| 要旨 | コンクリートの透気係数は内部の全ての空隙ではなく、ある一定以上の大きさの空隙が関係し、さらにコンクリートの含水状態によっても透気係数に関与する空隙は変化する。本研究はコンクリートの透気係数の最大値を与えて、空隙の連続性をコンクリートの含水状態の関数で表し、コンクリートの乾燥の程度により変化する透気係数を評価することを試み、コンクリートおよびモルタルを用いた透気試験結果と比較検討したものである。 |
| PDFファイル名 | 021-01-2142.pdf |