| 種別 | 論文 |
| 主題 | コンクリート表面における塩化物イオン濃度に関する検討 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 佐伯竜彦(新潟大学) |
| 連名者1 | 植木聡(新潟大学) |
| 連名者2 | 嶋毅(新潟大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 塩化物イオン、表面濃度、拡散係数、表面流束、塩分浸透予測 |
| 巻 | 21 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 985 |
| 末尾ページ | 990 |
| 年度 | 1999 |
| 要旨 | 本研究は、コンクリートヘの塩分浸透予測に必要なコンクリート表面における塩化物イオン濃度について検討した。さらに、表面濃度の経時変化の傾向についても検討し、環境条件等の影響を含む拡散係数である等価拡散係数を利用した塩分浸透予測手法を提案した。その結果、変動する環境下における塩分浸透予測手法確立の可能性を示すことができた。 |
| PDFファイル名 | 021-01-2165.pdf |