| 種別 | 論文 |
| 主題 | AE法とBEM解析による混合モードのひび割れ進展過程に関する考察 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 紙永祐紀(住友建設) |
| 連名者1 | 大津政康(熊本大学) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 混合モードひび割れ、線形破壊力学、応力拡大係数、二領域BEM解析、AE波形解析 |
| 巻 | 21 |
| 号 | 3 |
| 先頭ページ | 139 |
| 末尾ページ | 144 |
| 年度 | 1999 |
| 要旨 | ノッチ付きコンクリート供試本の偏心曲げ載荷試験を実施し、混合モード下のひび割れ進展過程及び破壊進行領域の形成過程について実験的および解析的に検討した。実験には アコースティック・エミッション(AE)法のSiGMA解析を適用し、微小ひび割れの機構解明を行った。一方、解析では二領域境界要素法(BEM)を用い、混合モードひび割れの進展をシミュレーション解析し、これらの結果より破壊モードの混在状況と変遷について検討した。 |
| PDFファイル名 | 021-01-3024.pdf |