| 種別 | 報告 |
| 主題 | AFRPストランドのリラクセーション特性 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 松元香保里(住友建設) |
| 連名者1 | 藤田学(住友建設) |
| 連名者2 | 中井裕司(住友建設) |
| 連名者3 | 吉川淳一(住友電気工業) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | AFRPストランド、付着型定着体、定着用膨張材、リラクセーション率 |
| 巻 | 21 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 301 |
| 末尾ページ | 306 |
| 年度 | 1999 |
| 要旨 | 本報告では、付着型定着体を用いたφ12.4mmAFRPストランドのリラクセーション特性を実験的に明らかにした。その結果、リラクセーション率は経過時間の対数に比例すること、1000時間において約12%で有ること、φ7.4AFRPロッドの推定式で評価できることが明らかとなった。 |
| PDFファイル名 | 021-02-2051.pdf |