| 種別 | 報告 |
| 主題 | 実施工時におけるフレッシュコンクリートの単位水量管理結果およびその考察 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 立松和彦(淺沼組) |
| 連名者1 | 山崎順二(淺沼組) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 高周波加熱乾燥法、フレッシュコンクリート、単位水量、砂利 |
| 巻 | 21 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 367 |
| 末尾ページ | 372 |
| 年度 | 1999 |
| 要旨 | 高層SRC造(18階)建物の施工時に、コンクリート中の単位水量を管理するため、高周波加熱乾燥法による測定をプラントにて実施した。測定結果を迅速に練り混ぜに反映させることができるため、単位水量の変動を小さく抑えることができ、また、強度の早期推定にも応用できることができた。また、砂利を用いたFc36N/mm2クラスの高強度コンクリートの強度発現状況についての実施工での事例が得られた。 |
| PDFファイル名 | 021-02-2062.pdf |