| 種別 | 論文 |
| 主題 | モルタル及びコンクリートの中性化に影響を及ばす透気係数に関する実験的研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 金武漢(忠南大学校) |
| 連名者1 | 權寧?(双龍Engineering) |
| 連名者2 | 朴宣圭(忠南大学校) |
| 連名者3 | 姜錫杓(忠南大学校) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 透気係数・中性化速度、総細孔量、水セメント比、仕上げ材 |
| 巻 | 22 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 193 |
| 末尾ページ | 198 |
| 年度 | 2000 |
| 要旨 | コンクリート構造物の耐久性などを考える場合、コンクリートの中性化は鉄筋に対する防錆力を失なわせる極めて重要な現像の一つである。コンクリートの中性化には水セメント比、使用材料、単位セメント量、ポロシチー、施工精密度、仕上げ材の有無及び種類、環境条件などが影響を及ぼす。また、同様要因が影響を及ぼすモルタル及びコンクリートの透気係数はコンクリート構造物の中性化速度に密接な関係がある。本研究はモルタル及びコンクリートの透気係数と中性化速度との関係を実験的に分析・検討したものである。 |
| PDFファイル名 | 022-01-1027.pdf |